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2024年難関大学合格実績における注目校

入口偏差値と出口(大学合格実績)には強い相関があるので、入口偏差値が上がれば大学合格実績も上がることが期待されます。 今回は、今年大学受験を迎えている学年の入口偏差値の変動に着目して、2024年大学受験実績における注目校を挙げます。...
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2024年中学入試の結果偏差値が変動しそうな学校

2024年中学入試の倍率を見て、結果偏差値が上がりそうな学校、下がりそうな学校を予想します。 結果偏差値が上がりそうな学校 学校2024年倍率2023年倍率横浜雙葉①2.41.7明大明治①2.92.6学習院①2.72.1学習院...
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2024年中学入試での難関校の志望者減少を分析

2024年の中学入試では、志望者が昨年から減少している難関校が目立ちます。 サピックス偏差値50台後半以上の学校の2月1日入試の出願者数を昨年と比較することで、どれくらい減少しているか確認してみます。 出願者数は1月19日時点...
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意外と早慶現役進学率の高い中高一貫校(2023年)

先日、早慶現役進学率の高い中高一貫校を紹介しましたが、今回は(個人的に)意外と早慶現役進学率が高いと思う中高一貫校をピックアップします。 この早慶進学実績については、サンデー毎日のデータを参考にしています。 「早慶現役進学率」...
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早慶以上現役進学率の高い中高一貫校(2023年)

当ブログでは、高校の大学合格実績の比較に「難関国立大現役合格率」を使っています。 これは、東大、京大、一橋大、東工大、国公立医学部への現役合格率ですが、難関中高一貫校でほとんどの生徒が目指す目標ということで、分かり易い指標だと考えて...
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早慶現役進学率の高い主な中高一貫校(2023年)

高校の「大学合格実績」で、早稲田○○名、慶應○○名という情報は学校ホームページに載っています。 これらの「合格実績」は、同じ人が複数学部に合格した分も重複カウントされていることに加え、東大などに合格してそちらに進学する人の合格実績も...
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日能研の最新偏差値が変動した学校(男子:2023年12月)

最新の日能研予想偏差値について、10月時点の予想偏差値から変動があった学校(今回は男子)をピックアップしてみます。 凡例:「△1」は10月の予想偏差値より1上がったという意味 2月1日 早稲田実業:65 △1 午後...
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日能研の最新偏差値が変動した学校(女子:2023年12月)

先日、日能研の2023年12月版予想偏差値が公開されました。 10月時点の予想偏差値から変動があった学校(今回は女子)をピックアップしてみます。 凡例:「△1」は10月の予想偏差値より1上がったという意味 2月1日 ...
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開智の難関国立大現役合格率の推移(2021~2023年)

開智所沢が2024年に開校するなど、最近話題の開智について難関国立大現役合格率を算出してみます。 この学校はホームページの合格実績において進学者数も載せており、こういう情報公開に積極的な学校は好感が持てます。 開智の難関国立大...
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主要中高一貫校の難関国立大現役合格率一覧(2023年)

首都圏の主要中高一貫校について、合格実績の評価に最適な難関国立大現役合格率を一覧にしました。 学校ホームページの情報を正とし、例えば現役合格者数など不足する情報があればインターエデュ等の情報も参照して集計しています。 筑波大付...
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