分析渋渋の2023年大学合格実績は注目 先日、入口偏差値の上昇から、2023年の広尾学園の大学合格実績は注目という記事を書きました。 渋渋についても、2017年入試前の偏差値で前年より1~5上...2023.03.07分析
分析サピックスのリスペクト偏差値?にご注意 サピックスは、80%合格が期待できる偏差値を80%判定偏差値表として配布しています。 通常、学校の偏差値はこの80%判定偏差値を指します。 しかし...2023.02.27分析
分析広尾学園の2023年大学合格実績は注目 大学合格実績を占う上で重要な要素である入口偏差値(6年前の中学受験偏差値)について、過去の記事で度々書いていますが、6年前の2017年入試において、難関校の中...2023.02.24分析
分析難関国立大合格実績が今後伸びる学校 前回、難関国立大合格実績と入口偏差値の相関についての記事を書きました。 入口偏差値(2016年入試段階のサピックス偏差値)と2022年難関国...2023.02.13分析
分析難関国立大合格力(2022年)と入口偏差値の相関 当ブログでは以前より、首都圏の進学校の大学合格実績を測るものさしとして、卒業者数に占める東京一工+国公医の割合である「難関国立大合格力」を使っています。 ...2023.02.12分析
分析[2023年入試]男子の難関校志望者増加の理由 第2回合格力判定サピックスオープンの入試動向動画を視聴しましたが、とにかく男子の難関校(ここでは偏差値60付近以上の学校を想定)の志望者増加が印象的でした。 ...2022.11.07分析
分析第2回合格力判定サピックスオープンで男子校の上位層が増えた理由 先日実施された第2回合格力判定サピックスオープンですが、マイページから合判資料をダウンロードすることができます。 その中で、学校別に各偏差値帯の志望者数...2022.11.01分析
分析併願パターンから見えてきた聖光第1志望の押さえ校 前回の記事でご紹介した、サピックス生の併願パターンを見ていて、分かったことがありました。 聖光学院を第1志望とする場合の押さえ校(併願校)については、浅...2022.10.21分析
分析慶應普通部、2023年入試は入り易くなりそう 今回からは、第1回合格力判定サピックスオープンの合判資料を見て分かったことを書きます。 今回は来年入試で易化が予想される学校についてです。 そのひ...2022.10.13分析
分析開成、更に競争激化か 第1回合格力判定サピックスオープンの入試動向の中で印象に残ったことの続きです。 先日書いた聖光、海城ほどは目立っていませんが、開成も志望者数を増やしてい...2022.10.12分析