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広尾学園、梨泰院クラスみたいな青春が過ごせる

学校情報

YAHOO!JAPANニュースの記事「「広尾学園」卒業生と理事長が語る、高校生活の学びと後悔」について。

「広尾学園」卒業生と理事長が語る、高校生活の学びと後悔(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース
欧米の名門大学に多くの合格者を輩出していることで知られる東京・港区の私立共学校「広尾学園中学校・高等学校」。 理事長の池田富一と、同校卒業生で、作曲家の團伊玖磨の孫である團遥香が初対談。民間企業か

広尾学園は旧順心女子学園を含めても、正直なところ、有名な卒業生を知らなかったのですが、こういう方もいらっしゃるんですね。

記事の中で何より気になったのは、

「梨泰院クラス」みたいな青春を過ごせました

という部分です。

「梨泰院クラス」は韓国の人気ドラマで、日本でもそのドラマをもとにした「六本木クラス」が放送されたことで有名です。

ストーリー

国内最大外食企業・長家(チャンガ)グループに勤める父親の転勤である田舎に引っ越した高校3年生のパク・セロイ(パク・ソジュン)は、転校先の広津(クァンジン)高校で〝神〟と呼ばれる長家グループの御曹司チャン・グンウォン(アン・ボヒョン)に出会う。

正義感の強いセロイはグンウォンの傍若無人な言動に我慢できず、一発殴ってしまい退学処分。父親は20年間勤めていた会社を辞める羽目になる。さらに、グンウォンが起こした交通事故で父を亡くしたセロイは、グンウォンに暴力を振るい刑務所行きとなる。

長家グループを倒すと心に決めたセロイは7年後、梨泰院で「タンバム」という小さな居酒屋を開き、仲間たちと共に再起を目指す。

出典:Wikipedia「梨泰院クラス」

こんなストーリーなので、一瞬、「どんだけ壮絶な学校生活だったんだろう」と思いました。

が、記事の内容をよく読むと、どうやら卒業した後の起業後のことを言っているっぽいですね。

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